2020年東京オリンピック・パラリンピック

2020年、世界最大のスポーツと平和の祭典「オリンピック・パラリンピック競技大会」が東京で開催され、江戸川区はカヌー(スラローム)競技の会場(葛西臨海公園隣接地)となります。
未来の子どもたちが夢と希望を抱き、全ての江戸川区民が江戸川区らしい「おもてなしの心」で迎えられるよう、気運を高めていかなくてはなりません。

江戸川区では、大会成功に向けて5つの柱を軸とした取り組みを実施します。

➀スポーツ

世代を問わず、スポーツに親しみ、健康的に暮らすことのできる江戸川区の実現

➁教育

子どもたちが外国語や外国文化に親しむなど、国際感覚豊かな人材育成の推進

➂文化・国際交流・おもてなし

国内外の来訪者をもてなす「心」の醸成や、魅力ある地域資源の発掘・発信

➃安全・安心

防犯・防災対策の推進について、地域住民と共に取り組む江戸川区の実現

➄まちづくり

バリアフリーや環境負荷の低減を含め、誰もが住みやすく訪れやすい江戸川区の実現